驚くべき内容の外国特派員協会における講演 - うさぎ777
2017/10/22 (Sun) 13:43:45
驚くべき内容の外国特派員協会における講演

http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p041.html#page271

「日本を知るには裏社会を知る必要がある」が演題だった。

( http://sky.geocities.jp/datepedia/02/update.html )

( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p037.html )

( 個人的意見 )
2017秋のセミナー/指導力・支援力向上セミナーのご案内 - 公益社団法人発達協会 E-mail Site
2017/09/05 (Tue) 14:12:03
突然の投稿をお許しください。
公益社団法人発達協会が主催いたします今秋開催のセミナーのご案内を投稿いたします。ご興味のある方は是非参加をご検討下さい。

2017秋のセミナー/指導力・支援力向上セミナー
公益社団法人発達協会
・講演内容
子どもの理解と指導・支援に活かせる情報が満載の秋のセミナー/指導力・支援力向上セミナー。今年度は、経験年数が少ない方にお勧めの「基礎から学ぶ発達障害のある子への支援」が新たに加わりました。その他、例年ご好評をいただいている「感覚」や「コミュニケーション」、「衝動的な行動」といったテーマも揃えております。いずれも1日単位での開催です。皆様のご受講をお待ちしております。

各セミナーの詳細につきましては弊法人のホームページをご覧ください。
HP:http://www.hattatsu.or.jp/

・日程
10/21(土)
秋1 発達障害がある子とのコミュニケーションを確かにする支援技術-子どもへの理解を深める
秋2 発達障害・知的障害のある子どもの家族への支援-児童虐待への対応も含めて
10/22(日)
秋3 指導に活かす発達の評価-WISC-Ⅳを中心に
S1 ADHD・ASDの子どもへの学童期への指導-社会性の課題を中心に(締切済)
S2 基礎から学ぶ発達障害のある子への支援-学童期を中心に
10/28(土)
秋4 音楽療法と動作法を用いた発達支援-心と身体へのアプローチ
秋5 愛着形成と双極性障害への理解と対応-発達障害との関連も含め
10/29(日)
秋6 衝動的な行動への理解と対応-約束の伝え方も含めて
S3 知的障害・発達障害のある子のほめ方・叱り方・伝え方-合理的配慮の視点も含めて
S4 自閉症スペクトラム障害の子どもへの幼児期の指導-生活技能を中心に(締切済)
11/11(土)
秋7 遊びを通して発達を促す―生活動作、学習、ソーシャル・スキルを中心に
秋8 脳の働きをふまえた発達支援-「注意」へのアプローチを中心に
11/12(日)
秋9 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への対応-感覚統合療法と動作法からのアプローチ
秋10 幼児期に育てたい集団参加の力-衝動的な子への対応も含めて

★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナー(例:1,2)
      を申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。
お早めにお申し込み下さい。
《時間》各日10:15~16:20(いずれも1日単位での開催です)
《定員》約150~300名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
    りんかい線「国際展示場」駅より徒歩5分、ゆりかもめ「国際展示場正門」駅より徒歩1分
《受講料》各9,050円(税込)(会員8,220円(税込))

3M音楽祭(水戸市開催)のご案内 - 高山 孝信 E-mail Site
2017/08/09 (Wed) 00:18:10
水戸市での開催が来週末、間際の情報紹介となり申し訳ございません。
前橋市~水戸市~松本市の3都市で開催される「3M音楽祭」の案内をいただきました。

水戸市開催の抜粋情報を記します。
 日時 2017年8月19日(土)
 会場 茨城県立県民文化センター
 住所 茨城県水戸市千波町東久保697番地
     TEL029-241-1166
 第一部 奇跡のシンガー広沢孝美コンサート
     開場9:30/開演10:00
 第二部 第一回ロシア声楽コンクール優勝記念
     諸田広美コンサート
     開場13:30/開演14:00

この音楽祭は3都市のいずれも同じ2部構成ですが、その第1部はご自身の自閉症と向かい合いながらその美しい歌声で東京都板橋区のアスリート育成支援会専属歌手としても活躍されている『広沢孝美』さんのコンサートです。
『広沢孝美』さんはパラリンピックでの歌姫を目指していらっしゃるそうです。

皆さまの応援を宜しくお願いします。
また、本情報の拡散を宜しくお願いします。
ちなみに水戸市の次は松本市で開催日は9月18日(月・ 祝)です。

以下、様々な補足情報を掲載いたします。

◎広沢孝美さんのプロフィール
(3M音楽祭の総合パンフレットより転載)
1989年生まれ。3歳で自閉症と診断される。小学校の頃より合唱団に参加。サントリーホールにてソロパートを歌う。
「見上げてごらん夜の星を」を歌う。
高校時代、音楽之友社の雑誌「theミュージックセラピー」に取り上げられる。
代表曲「The Feeling」をキングレコードにて収録。
東京都立板橋養護学校 高等部を卒業、生協コープ東京に勤務。現在27歳。
2015年板橋区のワールドアスリート育成支援会専属歌手に選ばれる。

◎3M音楽祭発祥の趣旨
(3M音楽祭の総合パンフレットより転載)

 茨城県水戸市、群馬県前橋市、長野県松本市の3都市が連携した音楽祭の開催を目指します。3都市の頭文字をとり3M(サンエム)音楽祭と名付けました。
 今年も各地で音楽行事が開催されております。しかし今までの文化事業はそのときだけで終わってしまい、経済効果も限定的でした。そこで、水戸、前橋、松本と連携して音楽祭を立ち上げることにより、経済効果が大きくなるのではと、
2012年に亡くなられた世界的音楽評論家の吉田秀和先生に生前ご相談したところ、「おもしろいから、やってみろ」とおっしゃいましたが、先生は音楽祭の実現を見ずにお亡くなりになってしまいました。先生のいわれたように3都市が連携して音楽祭を開催できれば人々の心に希望の灯をともすことができると確信しております。

音楽祭による経済効果
 茨城県水戸市には、徳川時代から連綿と続く藩校を中心とした教育の歴史があり、群馬県には日本最古のオーケストラ群馬交響楽団があります。長野県松本市には世界の鈴木メソード、そして、セイジ・オザワ松本フェスティバルと形は違っていますが、高い音楽文化を誇る全国的に見てもまれな地域です。3都市が連携して音楽祭を開催することによってその地域の文化を全国に発信し、地方のブランド力も向上していくのではないでしょうか。普通の人が普段の生活の中で、質のよい音楽を楽しむ機会を提案できたらどんなにすばらしいことでしょう。

明日を目指して
 3都市で共通チケットをつくり、ヨーロッパのように長期の休暇をとり、移動しながら、その土地、その土地の食・観光・文化を楽しむ。日本人にもようやく人生を楽しむ余裕ができてきたのかと思います。小澤征爾先生も音楽は人種や文化を超越したところにあるとおっしゃっています。日本でも世界に通用する音楽祭ができると思います。
この音楽祭を通じて人が動き、経済が活性化されてそれにより、水戸、前橋、松本の3都市の音楽文化が開花し、人々の心に希望の灯をともせたらどんなに素晴らしいかと考えております。そのために、皆様のご協力が必要です。
 是非ご一緒に、日本を世界を音楽の力で盛り立てていこうではありませんか。
3M音楽祭にご協力の程よろしくお願いいたします。
    3M音楽祭総合プロデューサー 髙城 賢一


◎共催のNGO団体『SOSキンダードルフ インターナショナル』とは
(SOSキンダードルフ JAPAN ホームページ(http://fairs.main.jp/kinderdolf.html)より転載)

SOSとは、SAVE OUR SOULSという3つの単語の頭文字をとったものです。「わが魂を助けてください」という子どもの叫びを受け入れることを意味しています。「身よりのない子どもに母親と暖かい家庭を」をスローガンに、第二次世界大戦後、町にさまよう子どもの救済に、故ヘルマン・グマイナー博士はたちあがり、数名の協力者とともに最初のドルフ(子どもの村)をオーストリアのイムストに建設されました。
一口でいえば、親のいない子どもたちに母親の愛情を伝え、美しい自然と暖かい家庭環境の中で、人間的にも社会的にも成長を促進する教育をしようという試みです。 今の日本にこそ、SOSキンダードルフが必要なのではないでしょうか。


☆3M音楽祭の総合パンフレット は下記リンクよりご覧いただけます☆
 http://fairs.main.jp/pdf/3m2017all.pdf
PECSレベル1ワークショップin 水戸のお知らせ - ピラミッド教育コンサルタントオブジャパン E-mail Site
2016/02/17 (Wed) 11:14:11
絵カード交換式コミュニケーションシステムPECSは、発語がないとか、自分の意思をうまく伝えられない人に対して、絵などのシンボルを使って言語能力を創発するお手伝いをします。高価な教材を必要とせず、絵カードの交換によって自発的なコミュニケーションを可能にする点で大変注目されています。指導法は枚の絵カードの交換から始まり、複数の絵カードからの選択、絵カードを並べて文の構成へと段階を追って進んでいきます。
受講者は、講師の解説を聞くだけでなく、実演やビデオでの実践例を見たり、ロールプレイを行ったりすることで体を使っての実施方法の基礎を学びます。は、米国を中心に世界中に広がっており、近年、日本の学校や施設、家庭などでも少しずつ普及するようになってきました。の使用により、発語やアイコンタクトが促進されたり、笑顔が出始めたり、コミュニケーションの困難から生じる問題行動が減少したり、様々な副次的な効果も確認されています。
映画「ちづる」 - 通りすがり
2015/02/10 (Tue) 02:02:25
上記の映画をご存知でしょうか?

知的重度の自閉症を持つ妹を兄がドキュメンタリー
映画として大学の卒業制作で作成したものです。

私は、縁があって、この映画を何回も見ていますが、
茨城では、殆ど上映されていません。
隣の栃木では、何回か上映がありましたし、
正直、関東地方で、この映画がここまで上映されて
いないのは、茨城ぐらいです。

何度かこちらのホームページも見ていますが、
毎回、自閉症デーには、作品の発表のことばかり。
もう少し、何か別なこともにもチャレンジしてみませんか?

知的障害がない自閉を持つ身としては、茨城の活動は
少し物足りないと思ってみています。
私は、知的障害がない自閉の人との関わりを求めて
いますが、茨城では、カナータイプの話が多くて、
足を踏み入れにくいです。

私は、涙頂戴のドラマはごめんなので、一切見ませんが、
これだけは、そういったものではないので、自主上映会を
開いてみては?と思うのですが。

お金の問題もありますが、撮影されたお兄さんの講演会も
開くこともできるので。

リアルな生活がそのままですので、親御さんだけでなく、
兄弟児の思いなんかも、聞けるいいチャンスだと思います。
Re: 映画「ちづる」 - 鹿嶋で
2015/05/15 (Fri) 10:44:40
5月26日(火)鹿嶋で上映会を実施するそうです。
サポートブックについて - 海野貞秋 E-mail
2015/03/26 (Thu) 09:02:03
昨年度、教員を退職した海野といいます。「発達障害に困っている人々」鈴木直光著で土浦市の発達障害サポートクラブが作った「公共施設の窓口におけるサポートブック」を紹介していました。妻も教員で、学年内で発達障害と思われる生徒がおり、対応に思案しています。この本で紹介のあったサポートブックが対応や生徒理解にも役に立つと思っています。どのようにしてこのサポートブックを手に入れることができるのでしょうか。その方法を教えてください。よろしくお願いします。 神奈川県の在住
Re: サポートブックについて - 事務局
2015/04/07 (Tue) 06:23:24
土浦市手をつなぐ育成会のHPをご覧になるか、茨城県自閉症協会HP「お問い合わせ」フォームから改めてお問い合わせ下さい。
世界自閉症啓発デー2015実行委員会(第1回)開催と会議参加者募集 - 高山孝信 E-mail Site
2014/08/12 (Tue) 01:03:50
お世話になっております。会長の高山です。

今春の啓発デーイベントも記憶に新しいところですが、
来年のイベントに向けた第1回の実行委員会を下記のとおり開催します。

つきましては、第1回の会議参加者を追加募集します。
多くの皆さまに参加いただき、さらに有意義な啓発イベントにしていき
たいと存じます。

参加いただける方は事務局アドレス(asibaraki@yahoo.co.jp)宛に
一報いただければ幸いです。

          -記‐       

会議名:世界自閉症啓発デー2015実行委員会(第1回)

議 題:1)開催イベントの大枠について
    2)準備スケジュール大枠について

日 時: 2014年8月31日(日)10:00-12:00

場 所:水戸福祉ボランティア会館中研修室


以上、よろしくお願いします。
Re: 世界自閉症啓発デー2015実行委員会(第1回)開催と会議参加者募集 - 高山孝信
2014/08/29 (Fri) 21:43:15
本件、都合により
 12:00頃から、赤塚駅南口レストラン(お店は未確定)

当初よていしていた午前は協会役員会とさせていただきました。
2014年 春のセミナー - 公益社団法人 発達協会 E-mail Site
2013/11/19 (Tue) 13:57:02
WISC-Ⅳといった心理検査に基づく評価、不器用さ、あそび、集団への適応、ことばの指導など、指導・
支援の現場でニーズの高い10のテーマについて、実践経験豊富な講師陣がわかりやすくお伝えします。
基礎から解説する、現場経験の浅い方を対象としたセミナーも開講。1セミナーからご受講可能です。

詳しい内容は、ホームページをご参照ください。

皆様のご参加をお待ちしています。
支援教育専門士が算数等指導! - アプロ算数学教室 E-mail Site
2013/10/21 (Mon) 22:14:35
★ゆっくり学べる算数、数学教室のご案内

算数が苦手、キライ!歓迎~

◎現在、土曜午後の時間帯に空きがあります。体験学習受付中です。

(1)指導日:毎週水曜日・土曜日(原則)  
①指導型式:1対1完全個別指導、1対2個別指導
②指導科目:算数、国語、
中学数学、(英語は随時)

土曜日午後①13:00~13:55②14:00~14:55③15:00~15:55④16:00~16:55
水曜日夜 ①19:00~19:50 ②20:00~20:50 
   
(2) 場所:町田市高ヶ坂ふれあいセンター
(駐車場あり)

★指導者(代表)のプロフィール
・支援教育専門士(星槎大学・登録番号S13-0009)
・同志社大学工学部電気工学科卒業 
・2008年度漢字検定2級(常用漢字最高級)合格
・長女(ダウン症)と次女の親父
秋のセミナー 指導力・支援力向上セミナー - 公益社団法人 発達協会 E-mail Site
2013/09/09 (Mon) 12:56:51
私共は、知的障害・発達障害のある子への医療・療育・啓発活動の3本柱で活動しております公益社団法人です。
啓発活動の一環として、専門職やご家族の方を対象に研修会を年に数回開催しております。
今年度も、皆様のご支援を賜りまして、研修会を開催する運びとなりました。

■日時 9月28日29日 10月19日20日26日27日
■場所 東京都江東区 TFTビル 研修室
■時間 10時15分~16時20分
■受講料 各8,800円(税込)

講師の先生など、詳しい情報は、ホームページを
ご確認ください。